制作の様子

栗の木で木彫り(いい味出しているキノコを彫ってみる)

今日は先日彫った栗の木のキノコ2つの制作の様子をご紹介します。とても渋くていい味出す木ですよ。
制作の様子

山桜の木で木彫り(キノコの形や彫り方を変えてみる)

今回彫っていくのは山桜の木です。大きくて大胆な彫り方に挑戦しています。バランスを取りつつも仕上過ぎない。一見雑な彫り方にも見えますが木彫りの良さが出てる気がします。
木工の話

木彫り用手袋(グローブ)のご紹介(ゴム製手袋の下に防刃用手袋をする)

今回は、私が使用している木彫り用の手袋をご紹介します。私が彫るのは比較的小さいサイズの木なので手に持って彫ることになります。なので滑らないような手袋が重要です。そして指を保護する手袋がもっと重要になります。
制作の様子

チークで木彫り4日目~完成(キノコの修正とオイル塗装)

チークの木彫りのキノコ。修正を重ねてやっと完成です。貴重なチークの作品。チークの良い雰囲気が出ています。最後はオイル塗装して乾かします。
制作の様子

チークで木彫り3日目(キノコの柄と台を彫る)

今回はきのこ2体の柄が付きますが、ちょっと失敗したかも…。とりあえず先に台を彫ることにしました。
制作の様子

チークで木彫り2日目(キノコの笠と柄を彫る)

前回に引き続き、チークを彫っていきます。今日はもう一つの笠と柄を彫り進めます。使っているドリルの刃2種類もご紹介します。
制作の様子

チークで木彫り1日目(最初に自作家具紹介あり&キノコの笠を彫る)

今回は世界三大銘木のひとつチークです。チークは現在ほとんど市場に出回っていない貴重な木材となります。そんなチークをきのこの形に彫っていきます。チークにほれ込んだ私の自作家具もご紹介します。
制作の様子

再度彫り直し2(節有の台を彫ってオイル塗装)

やっと完成した節を取り入れたウォルナットの木彫りのきのこ。今日は彼がお立ち台に選んだ節ありの台を彫っていきます。最後にオイル塗装で終了です。柔らかいウォルナットと堅いウォルナットではオイル塗装後の質感まで違っていましたよ。
制作の様子

再度彫り直し1(ウォルナットの木には堅い部分と柔らかい部分がある?)

すでに完成したはずの、あの節有のウォルナットのキノコですが…柄をもう一度彫り直します…どんだけ変更するのでしょうか…しかも柔らかいウォルナットと堅いウォルナットを彫ることになりました。
制作の様子

木彫りのキノコを置く台をウォルナットで彫る

先日彫ったきのこ5レンジャーの台を用意します。2体と3体で分けて台を用意することにしました。